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真由子が帰ってきた

 午前中、営業。今日は、馳氏のお父さん。当然、70歳代の半ばくらいであろうが、大層お元気。現役でお仕事もされているというだけあり、私のアホみたいな営業にもビクともせずについてこられる。

 午前中で2時間、ノンストップで歩く。もう、梅雨もあけたな。こんだけ暑いもんな。

 昼は、昨日てんこまつりでお世話になった、「とんかつ蔵」へ。ん?月曜日はお休みか・・。仕方がない。その後、ちょっと用事を片付ける。

 午後、営業。再び、馳氏のお父さんと。お父さんは、夕方に他の議員さんと既に予定が入っているということもあり、やはり、午前中同様2時間だけだが、ノンストップで。一度、クルマに営業グッズを補給しに戻ったとき、350mlのペットボトルのお茶を一気に飲みほす。

 私は、ソフトバンク時代のからの名残で、営業中はリズムを崩したくないので、あまり休憩したり、飲み物を口にしたりすることはしない。しかしながら、さすがに、この暑さともあいまって、歩き尽くめ、喋り尽くめで咽喉が渇く。

 気を取り直し、歩く。

 2時間歩いたところで、時間。不覚にも、内心ちょっとホッとした。ダメやね。なまくらになっとるわ。

 帰宅。今日まで、キャンプに行っていた真由子が帰ってくる。楽しかったそうだ。二日間会えなかっただけだが、いとおしくて、べたべた触っていると、暑い!と叱られる。それでも、離れない。

 家で食事。その後、馳事務所へ。明日の辻立ちのハンドマイクを取りに行く。これからは、担当の日でなくても、マイクが余っていれば、辻立ちをする。

 私のことを、しゃべりの得意な議員さんと勘違いされている方が多いが、とんでもない。全く自信もないし、毎回ドキドキしながら話す。しかも、話し終えた後は、いつも自己嫌悪に陥る。そんなこんなのコンプレックスを少しでも払拭するためにも、辻立ちはいい経験なのかもしれない。馳氏の選挙と一石二鳥に・・・、と、そんな虫のいい具合にはいかんか。
山野之義 * 子供 * 22:54 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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