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プレゼンを見学

 私の所属するある会でHPをリニューアルすることに。関係するいくつかの会社にアイデアを出してもらい、コンペをすることになる。そのプレゼンが今日行われた。

100929プレゼン 会の会長さんをはじめ審査をする方たちが最前列及び三列目までに並ぶ。後方に椅子だけがあり、関係者も傍聴(見学)可能。


 私もすべてではないが、そのいくつかのプレゼンの様子を後方傍聴席から見学。おもしろい。

 全く慣れていなくて、時間配分をうまく調整できなかった会社、おそらくは事前準備では問題なかったのであろうが、本番でPCの調子か、プロジェクターとの相性なのか、うまくスクリーンに写せなかった会社、素晴らしいアイデアなのだが原稿棒読みになってしまっている会社etc。

 私にはデザインセンスなんてものは全くないが、プレゼンだけでもやらせてくれれば、一発で受注できるぞと思うものもある。

 ソフトバンク在職中のこと。よくアメリカからいろんな会社が新製品の発表に来られていた。その新製品のプレゼンをされる方たちは例外なく一つの共通点がある。

 男性女性関係なくスラッとしたスタイル、高級な服かどうかはともかくピシッ(カチッ)としたスーツ、流れるような話し方、適度な間の取り方、自然な形での身振り手振り、まぁ一言で言えば、かっこいい。

 そんな何人かの方たちと、私も片言の英語を駆使して(20代の後半くらいはまだ受験英語が頭の隅っこに残っていた)名刺交換。

 そんなことを繰り返していると、あることに気づく。名刺の肩書きだ。

 「Vice President」

 「バイスプレジデント」と発音する。直訳すれば、「副社長」「専務」「ナンバー2」といったところか。

 事情通にお聞きすると、広報担当の「Vice President」ということらしい。つまり、会社の経営や新製品の技術的なものには直接関わっていなくても、その会社の、またはその新製品の広報、PRを担当する責任者ということらしい。

 いい製品を作っても、それが正しく、美しく伝わらなければ普及はしない。そのためには、広報やプレゼンをうまくできる専門家を育てようということであり、その製品そのものに迫を持たせるためにも「Vice President」という肩書きは必要なのだろう。

 日本において、一部の会社では既にそんな発想は取り入れられてはいようが、一般的になってくるのはいつのことなのだろうか。

 もっとも、アメリカでもそんな一般的でもないだろう。わざわざ日本に来てプレゼンするレベルの会社だけでの話しなのかもしれない。

 そんなことを思い出した、今日のコンペであった。

 夜、空手の稽古。

 久しぶりだ、一年以上ぶりかもしれない。次の会合があったので、一時間だけであったが、疲れた。フラフラだ。夜寝る前に、もう一度ねんごろにストレッチ。

 70劼亮転車といい、空手といい・・・。

 思い出した、日曜日に柔道着を久しぶりに着ることになる。今度は、ちゃんと私の名が入った黒帯も用意してある。中学生の軽量級あたりと少し乱取りでもしようか、なんて無謀なことも考えて・・。
山野之義 * 日記 * 23:37 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

今日も営業

 営業。

 昨日は少々肌寒い中での営業。というか、天候の合間を縫って。

 今日は、いいね。暑くもなく寒くもなく。自転車で回りながら営業。
 自転車は、妻のママチャリ。妻が実家から持ってきたもの。古い古いものだが、営業で地元近辺をぐるぐる回るにはちょうどいい。前かごに営業グッズを積み込んで回る。自転車に乗っていると、知っている方によく声をかけられたり、挨拶をされたり。

 そんなことを思えば、ママチャリラリーの際は、全く自転車に乗っていないと皆に言ってはいたが、距離はともかく、実用品としてよく利用しているほうだろう。だから、70劼魎袷できたのかな?二度と出ないが。

 一つ陳情。
 「これは、地元の方でないと理解いただけないだろうし、かといって、市や業者の方との調整も必要。私たちや町会長だけでは荷が重い。ちょうどよかった。難しいと思うけどお願いします」

 全くもっておっしゃる通り。持って帰る。実は、ここで書くくらいだから、私には当てがある。

 午後、打ち合わせ。

 来月15日には、先の柔道世界選手権で見事金メダルを取った、石川県出身の松本薫選手と森下純平選手の祝賀会が開かれる。柔道協会顧問の私も末席を汚させていただく。特に、松本選手は金沢市出身。祝賀会に先立って、金沢市と金沢市体育協会から記念品授与も。世界チャンピオンなんだから。その確認も。私も弱いながら柔道をしていてよかった。

 夜、お疲れさん会。明朝も早いので早々に帰るつもりだったが、先輩議員に誘われて二次会へ。アルコールは控えて、水をがぶ飲み。ホントにがぶ飲み。あんまり水のおかわりばかりで、ミネラルウォータを出すお店に申し訳なくなり、「すみません、金沢市企業局の水でいいです」と申し上げる。よくご理解いただいていないようだったので、「水道の水でいいです」と説明。

 家に帰り、水道の水をがぶ飲み。水の飲みすぎで気持ち悪くなる。これでいい。
山野之義 * 日記 * 23:52 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

山中教授の講演会、行けなかったけど

 昨晩、寝る前にねんごろにストレッチ。足、特に太ももの前が痛い。明日は大変なことになりそうなので、できるだけねんごろに。

 ということで、その成果があったのか、今日もそれほどでもない。筋肉痛は大丈夫。

 昨日は、急遽の富山市行きのため、いくつもの日程を変更。お詫びの連絡もいくつか入れる。申し訳ない。一番残念なのは、京都大学の山中伸弥教授の講演を拝聴できなかったこと。つい先日、10月に発表される今年のノーベル賞で最有力の一人とされた方。

 そんな方が、金沢市で講演する。後数週間でノーベル賞を受賞するかもしれない方、また、私個人としても教授が取り組むiPS細胞なるものに興味もある。医療関係者しかご存知なかったであろう講演会を、ご縁あって、お伺いできることになっていたのに・・。ノーベル賞かママチャリかの選択であった。

 本日、朝一で、極真会館浜井派の大会。

看板


 相変わらず多くの選手、指導者、保護者。

組み手 小学校低学年の女の子の組み手試合。かわいい。ただ、負けた子がきちんとお辞儀した後、泣きながら、親や指導者のところに行く姿が不憫だ。


 十一屋校下社会体育大会。十一屋小の狭いグランドを埋め尽くす地域の方たち。

十一屋 実数で出入りで1000人近いんじゃないか。お世話する人のおかげ。


 午後、営業。
山野之義 * 日記 * 23:54 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

ツールド日本海 ママチャリラリー2010

 ツールド日本海 ママチャリラリー2010という企画がある。

 一言で言えば、金沢市から富山市をママチャリで走行しようという企画である。今年で二回目。昨年は、富山市から金沢市なので、今年は反対からということだ。

 ちょっとご縁があり、去年今年とお手伝いさせていただく。開会式には山出市長に、閉会式には森富山市市長にお越しいただくということで、ご多用のお二人の日程調整で、私も間に入りこの日に決まる。

 と、その際、スタッフのお一人から、山野さん、今年は出てくださいね、と言葉をかけられる。いつものように、あぁうん、と生返事。

 つい一週間前、その彼から言われる。

「山野さん、大丈夫ですよね」「なに?」「ママチャリ」「あぁ、あれね、いつだっけ?」「来週ですよ」「開会式は早朝だったよね。大丈夫、行くよ」「いや、開会式じゃなくて、ママチャリに乗って出てくれるんでしょ?」「??」「段取りしてますから」「・・・・」

 ということで、急遽(春先から決まっていたのかもしれないが、私の中では急遽)出ることに。前日に、最終確認。やっぱり、出ることに。
開会式 開会式は、21世紀美術館で。朝7時30分から。


 参加者は120名を超える人数が集まる。遠くは、滋賀県、埼玉県、なんと熊本県からも。多くは、石川県と富山県。富山県からが半数以上かな。富山市と金沢市との力の入れ方の違いが、この比率に表れている。

 順位や記録を争うレースでもない。いっぺんにこの人数が出たら大変だ。10人前後でグループを作り走る。私はFグループ。グループリーダーは滋賀県から来られた方で、なんと、先週のツールドのとに出られたという本格的な自転車マン。

 このグループには、高岡市役所の職員の方が多い。今年、高岡市は開町400年。開祖前田利長公にちなんで、グループ全員が赤い羽織を着ることに。高岡市役所の職員の方たちは、ヘルメットにカブトをデザインしたものをつける。

Fグループ わがグループは、全員が赤い羽織。還暦ではない。それにしても、間抜けな写真だ。自転車は広貴のものを借りる。
 左に写っている方は高岡市役所の方。こんなカブトまでつける。風の強いところでは、もろ、影響を受けたようだった。利長公も喜んだか?



倶利伽羅峠 一番の難所は倶利伽羅峠。石川県と富山県との県境。私は、早々に自転車から降りて、ひいて歩く。当然だわな。グループの多くの方が歩き出したので、途中で休憩。そのときの写真。


 私は、そのほとんどをリーダーの真後ろで走る。なぜならば、リーダーの背中を見ながら必死でこいでいかないと、絶対、途中リタイアすると思ったからだ。前の日は一時近くまで飲んでいたし・・。

 唐突だが、隈研吾さんという世界的な建築家がおられる。建築だけではなく、広くまちづくりに関わっている方からすれば、神様のような方だ。

 その方が、高岡市の金屋町を気に入っていただき、金屋町楽市に向けて仕掛けをされたという。

 まぁ、私の聞きかじりの説明よりもネットでいろいろと調べてほしい。その隈研吾氏がトータルデザインをされた「KUMA Cafe」でも休憩。

隈カフェ 携帯の写真なのでよくわからないだろうが、三角形のアルミをいろいろと組み合わせていろいろな形を作っていく。机にも椅子にもなる。組み合わせによっては、しゃれた置物にも。天才の考えること。


 朝8時に出発し、随時休憩を入れながら、私たちのグループは午後5時過ぎに到着。70kmの長旅だった。

閉会式 富山市森市長の閉会式でのご挨拶。


 そのまま、懇親会。

森市長2 アトラクションで森市長のサックス演奏。いいねえ。
 ちなみに、森市長は、このサックスを53歳から始めたという。たいした好奇心だ。では、私も・・・。



 懇親会で、私は、森市長の前に座りいろいろと談笑。「山野さん、来年は?」「出ません。こりごりです。スタッフで協力します」「そうだね」

 余談。
 山出市長とも森市長とも懇意なある大学の教授が同じテーブルに来られて、改めて、森市長に私のことを、もったいないお褒めの言葉でお話いただく。

 「森市長、山野さんは山出市長からの評価も大変高い議員さんですよ」「いや、それもこの間の質問で終わりました。市長6選に厳しいこといいましたから」「・・・・」

 森市長は笑っているだけ。政治家だ。
山野之義 * 日記 * 23:53 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

長坂台小学校創立30周年記念式典

 広貴も卒業し、真由子が通う長坂台小学校が今年創立30周年を迎える。

看板 手作りの看板。いいね。


 9月5日にレインボーフェスタというバザーを開き、その収益金で学校にウサギや鶏の飼育小屋を寄付。町会連合会からはマルチ演奏台。

校長先生 厳粛な雰囲気の中、校長先生のご挨拶。
 ちなみに、長坂台小学校は30年の歴史があるが、歴代校長先生はこれまでで5人のみ。しかも、現校長先生は今年が一年目。つまり、お一人平均7年くらいいらっしゃる。やはりこれくらいいていただくと地域住民としては、心強い限りだ。
 余談だが、県も市も職員の異動が頻繁すぎる。若い職員は、まだしも、管理職はやはり最低5年くらいは同じ部署にいてくれないと、と思うのは私だけでもないだろう。



合唱 お祝いとして野田中合唱部の皆さんが歌のプレゼント。
 最後に、早速、寄付していただいたマルチ演奏台に乗って、野田中合唱部と長坂台小6年生による歌「ふるさと」合唱。素晴らしかった。ホントによかった。



 私は、来賓として出席。真由子はどこかとさがすも見つけられない。家に帰ると、真由子から、「お父さん、真由子をさがしてキョロキョロしてたでしょう」と指摘される。その通り。

 いい会だった。そのまま授業参観。30周年式典もあったからか、意外にお父さん方も何人かおられる。真由子をちょっと見てからすぐに出かける。

 夜、その祝賀会。

祝賀会 いつもこのブログをご覧いただいているというPTA会長さんの開会のご挨拶。


 終了後、地元の居酒屋さんで、何人かで二次会。明日、朝早いんだけど・・。
山野之義 * 日記 * 23:15 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

営業のリハビリ

 昨晩遅くなった。ということで今朝はちょっとゆっくり。そんな時、メールが届く。午前中の用事の一つが雨で中止とのこと。ホントの朝方はすごい雨音だった。中止も仕方ないか。午前中はフリーになる。安心したせいか、なおさらゆったりしてしまう。

 9時過ぎ。営業開始。昼に休憩、家に帰り食事。再度、営業。

 いい天候だ。朝方の雨のせいでもあろうか、ずっと曇り空で、それでいて、寒くもない。歩いていると汗ばんでくるが、これくらいは、許容範囲。

 陳情一つ。

 その他、いろいろあったがここでは書かない。

 午後3時過ぎ。まだまだ元気はあったが、気分転換に、まちなかへ。

 JazzStreetの一環で、まちなかで慶応大学の演奏。昨年は、慶応ライトミュジックソサイアティ。今年は、慶応大学KMP。グレードからいったら、去年のほうが上かな?素人の私でもなんとなくそんな感じがした。でも、それでいい。十分だ。

慶応1 ショッキングピンクのポロシャツで揃える。いかにも、大学の「サークル活動」という感じが若々しい。彼らにとってもいい記念になったろう。


慶応2 女の子のソロでのトロンボーン(っていう楽器だよね?)。かわいい華奢な女の子だが、なかなかの迫力。


 ここでも知った方いく人にもお会いする。

 帰って営業の続きを、とも思ったが、他の用事が入ってしまい、そちらへ。
山野之義 * 日記 * 19:27 * comments(2) * trackbacks(0) * pookmark

第三回法船寺アコースティックジャンボリー2010

 地元の社会体育大会。

100919社会体育大会 そのまんま。「大運動会」


 プログラム「借り物競争」で、私も「金沢市議会議員 山野之義」として借り物になる。そのプログラムを終え次第、失礼する。

 一つ、約束。お話をお聞きする。ちょっと難しい・・・。とりあえず、連休明けやね。

 昼前から営業に出る。議会準備等々でしばらくぶり。三時間近くみっちり。親しい方にお会いすると大体市長選挙の話。圧倒的に、多選批判が多い。今日だけに限らず、私がお会いする人ほぼすべてである。

 一つ、陳情を受ける。了解。

 汗、びっしょり。それほど暑くもなかったが、こんだけ歩いたからな。まだ歩けたのだが、気持ちが萎えた。営業はまだまだリハビリ状態。明日は、がんがん行く。

 夕方より、第三回法船寺アコースティックジャンボリー2010

 私が近しくお付き合いさせていただいている鰯組の親方は大のフォークソング好き。高じて、こんなことまで企画するようになる。

 私は去年も誘われていたのだが、どうしても都合がつかなかった。今年はなんとしてもと思い、本日お伺いする。

 お寺のお堂をお借りしてのフォークソングの大会。いいねぇ。まさに、私の年代にぴったしだ。70年代のフォークソング。

法船寺正面 大きな仏さんの前で歌う。お寺は天井も高いし、まちなかといえども隣家とはそれなりに離れているから、コンサートにはいいな。


法船寺後ろから 後ろから写真を撮ったらこんな感じ。
 しかし、会場には100人以上いたが、知った方はいなかったのではないか。それなりに顔の広い私は、金沢での会合で100人以上が集まり、知っている人がいないというのは珍しいのではないか。それだけ、このジャンルはマイナーでありアングラなのか。



法船寺様子 お客さんの様子。
 しかし、お仏像もいくつかあるし、位牌のようなものもいくつかある。ビールも飲みながら生ものも食いながら、罰があたらんのかな?ナンマイダ、ナンマイダ。



 終え次第、新天地へ。ジャズストリート。新天地、柿木畠、木倉町は私は行かねばならない。それにしても、すごい人だ。しかも、すごい人がMCをしている。これも新天地だからこそ。他の会場ではとてもじゃないけど使えんだろう。私も大変お世話になった方。私にも丁重に気を遣ってくれる。ん?教えてあげない。現場にいた人だけ知っていればいい。それ以上は、触らないほうがいい。
山野之義 * 日記 * 23:24 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

金沢ジャズストリート2010

 金沢ジャズストリート2010

 日中、まちなかのホテルでの会合を終え外に出る。ジャズ演奏が聞こえる。香林坊アトリオ前広場でどっかの学生の演奏。

アトリオ前 私のような、たまたま通りかかったであろう人も多いのではないか。たくさんの人だかり。


 用事があったので、一度、家に戻る。用件を片付ける。

 夕方、ジャズストリートのパンフを片手にまちなかを逍遥。まずは、竪町の特設会場での国立音大のメンバーの演奏。空き店舗を利用しての特設会場。空き倉庫みたい感じでなかなかいい。

国立音大 演奏している学生たちもホントに嬉しそう。微笑みながら演奏している。音楽的センスの全くない私には、彼らの感覚はわかりようもないが、素敵な光景であることは間違いない。


 演奏を終え後ろを振り向くと、すごい数の立ち見。竪町通りもたくさんの人。夕方にこれだけ人が歩くのは久しぶりに見た

 時間つぶしで、いたるで一杯飲もうと思ったのだが、いっぱいでは入れそうにない。あきらめて、しいのき迎賓館前へ。

月見光路 美術館 21美を通る。月見光路でいい感じだ。


月見光路 しいのき しいのき迎賓館の正面側にも月見光路の作品が。昨年一昨年もこの作品の前で広貴と真由子の写真を撮る。


月見光路 月 左上にはお月様。右下には広場で作られた特設ステージでジャズの演奏。バックは、ポールポキューズ。いい構図だ。これで、いいカメラでいい腕だったら、なかなかだぞ。思わず、一句、という感じかね。


ポールポキューズ前 広場前で知り合いがカレーと日本酒を売っていたので、日本酒をいただく。カレーは昼間もカレーだったので遠慮する。


 新天地へ移動。新天地特設ステージでジャズのミニコンサート。ここに来れば知り合いだらけだ。

ジャズ新天地 ドラムを叩いている奴は、高校の同級生。

ジャズ新天地全景 新天地全景。新天地じゃ、ないみたい。さっきまではもっとすごい人数。皆にもっと新天地を知ってほしい。
山野之義 * 日記 * 23:57 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

質問終了

 議会質問終了(私の)。いくつか思うこともあり、また、答弁の概要も近いうちに簡単に整理し、ここにアップしたい。

 夜、地元で大変お世話になっている方のご令室のお通夜。

 穏やかな方で、決して自己主張をされることのない方。それでいて、進んで地元のお世話を静かにされている。そんな方だから、自然、多くの方たちが慕われる。私のような者にも、ちょっとしたときに声をかけてくれ、気を遣っていただく。

 昨年、奥様の体調が芳しくないとお聞きしていた。春先にはだいぶん良くなったとお聞きしていたので、安心していたのだが、本当に残念だ。亡くなられた奥様も、ご主人がそんな方だから、やはり、静かに率先して地元のお世話をされている。

 「夫婦は一対の反射鏡」とは、まさにこのご夫婦のことだと心から尊敬していた。

 香典返しに入っていたお手紙を拝読。胸、締めつけられる思いになる。

 心からのご冥福をお祈りいたします。
山野之義 * 日記 * 23:27 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

原稿の手直し

 議会質問を多くの方にメールでご案内し目を通していただく。いくつかご意見もいただく。指摘されてハッと気づかされたものもあり、原稿に付け加える。

 20分間という時間が厳しくなってきたので、他の箇所を差し支えない範囲でいくらか削る。読み込むたびに削る。で、いつも1分以上時間を余らせることになる。

 日中、議会で拘束。いくつか断続的に打ち合わせ。ライオンズクラブの会合に行けなかった。最近、続けて行っていない。今日は公務であったが、前回は、うっかり忘れてしまう。議会中は、なかなか難しい。
山野之義 * 日記 * 21:40 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark
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